四角で細長い箱の斜め包み?

2026年01月10日 15:42

皆さんこんにちは👋😃

仕事はじめから最初の週末、いかがお過ごしでしょうか?

昨夜は、ブログを書いているうちに、いつの間にか寝落ちしてしまったみたいで、とうとうそのまま朝までぐっすり寝てしまいました。

余談ですが、私はこの年になっても夜眠れない!と
いうことは、めったにありません。

お布団に入るやいなや、即夢の中😌🌃💤みたいです。凄いでしょう?(笑)

極端にお布団が冷たくてなかなか温くならない時は別ですが、先日までは湯タンポ!で助かりました♡

最近は電気敷毛布をあらかじめ低温で温め、寝る時はOFFにしてますが、十分温かいので快適です!✴️
とにかく、毎日良く眠れることが健康にもつながり、今は最大の幸せ😆🍀かも知れませんよね♡


さて、昨日の斜め包み…
早速質問のメールが届きました。
タンブラーなど、細長い箱はどうか?という質問です。
確かに天地は正方形ですよね…
皆さんならどのように包みますか?

答えは頭で考えるより、やはり実際にやってみたほうが早い!
早速実践です。

通常の斜め包みでは、箱が収まりません。
包みはじめの時に、紙を右手にかなり傾け、奥の紙を箱に被せた時に、左右の紙がかくれていることを確認し、箱を包みはじめの位置に戻した時、手前の紙が
箱にかけられるか?
そして箱の右手下の角が紙から少し出ているか?

この3点の条件がピッタリ合う位置を探すことが、必要になるわけです。

この3点がOK🙆のとき、通常の手順で包むと上手くいきます。

最後の包み終わりは、Y字留めという化粧折りか、または単に箱の端に平行に化粧折りをして完成です!

斜め包みは包み方も難しいけど、このように箱の大きさ、形によっても、常に最適な位置を探す作業は本当に大変ですよね。

デパートなどで、店員さんが、ささっと手早く包んでいるのをみると、凄い!と思わず見とれてしまいます。

でもお店ではある程度、いつも包む商品がだいたい決まっていることが多いので
毎日毎日包んでいるうち、慣れてくるので、やはり上手く包むためには、練習あるのみ……になるのでしょうか…🌠

読んだだけでは、わからないかも(笑)知れませんが、皆さんも一度ぜひチャレンジしてみてくださいね!

写真の撮り方が上手くなくてすみません😣💦⤵️

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